2024年秋・渡り⑤(シギ・チドリ編)

野鳥観察
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2024年秋の渡りシリーズ最終回です。

ツルシギ

沼の少し遠いところにいました。いつか真っ黒な姿も見てみたい野鳥です。

  • 2024年9月26日(木)伊佐沼

オグロシギ

昨年はかなり遠いところでしか観察出来ませんでしたが、今年は近距離で見ることが出来ました。

  • 2024年9月29日(日)船橋三番瀬
  • 2024年10月26日(土)伊佐沼(初確認)

オオソリハシシギ

オグロシギとオオソリハシシギ、同時に観察する事が出来たので、その違いがよくわかりました。

  • 2024年9月29日(日)船橋三番瀬

オジロトウネン

数羽の群れで行動していました。足が汚れていて色が分かりづらく、トウネンと見間違えそうでした。

10/12伊佐沼(初確認のみ)

エリマキシギ

一羽で行動していました。最初はとても遠いところにいましたが、徐々に近づいてきてくれました。

  • 2024年10月22にち(火)

オオハシシギ

最初は1羽でしたが、途中から2羽に増えました。(2025年3月現在、越冬中です。)

  • 2024年10月26日(土)伊佐沼(初確認)

《番外編》冬鳥

ミヤコドリ

ニンジン色のクチバシがとても目立つ野鳥です。群れで行動していました。

  • 2024年7月28日(日)船橋三番瀬
  • 2024年9月29日(日)船橋三番瀬

《番外編》夏鳥

コチドリ

  • 2024年9月7日(土)伊佐沼(初確認)

最後まで読んでいただきありがとうございました。

次回からは、2024年〜2025年の冬季の野鳥について記事を書きたいと思っています。

いつも愛用している図鑑です。

野鳥観察に役立つ入門書です。

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